審査体制

専門性を生かした、厳正・公正な審査体制を確立

日本雑穀アワードの審査は、日本雑穀協会が認定している約3,000名の有資格者の中で、雑穀の幅広い知識やスキルを有している、上位資格者の雑穀アドバイザー、及び雑穀クリエイター認定者により行われます。これらの認定者は、雑穀を伝える活動や、関連する研修、セミナー等を通じて、雑穀の新しい情報やスキルを継続的に修得しています。なお、各審査員は、協会と秘密保持契約を締結しており、審査商品や評価内容について守秘義務を厳守しています。

日本雑穀アワードの仕組み

<審査員職業例>

調理師、栄養士、管理栄養士、料理講師、企業における商品開発・メニュー開発
米穀店ほか店舗経営、雑穀生産者、公務員、農業大学校教諭、企業経営者など

金賞受賞商品ピックアップ記事

  1. 日本雑穀アワード デイリー食品部門〈2017・秋〉において、4商品が金賞を受賞した仙台市秋保...
  2. 2011年から2013年の3年連続で金賞を受賞し、殿堂入りしている、株式会社はくばく「おいしさ味...
  3. 日本雑穀アワード デイリー食品部門〈2017・春〉及び、〈2019・春〉において連続で金賞を...
  4. 日本雑穀アワード2018《一般食品部門》金賞受賞、有限会社春華堂(五穀屋)「五穀せんべい 山...
  5. ベストアメニティ株式会社では、日本雑穀アワード2019《一般食品部門》にて、3点の金賞受賞商...